小技集(便利なプチネタ) のバックアップ(No.34)
知らなくてもいいけど、知っていれば便利な小技・小ネタを集めたページです。 目次
セットアップ/システム編
分割アップデートフォルダの中身
公式の「4/10 定期メンテナンス終了のお知らせ」に記述されてますが、今後のためにも転載しておきます。
端末に保存されるデータについて
PSO2公式より発表されている情報として、以下のセーブデータは端末(PS Vita版ならメモリーカード)に保存される。 オプション設定 カーソルの位置などシステム情報 キャラクタークリエイトのクリエイト保存データ マイショップの候補検索情報 ビジフォンから保存したキャラクターポートレートの容姿データ(PS Vita版のみ) シンボルアートのヒストリーデータ これらのデータを別の端末(メモリーカード)に移したり、バックアップをとる方法として 環境設定画面の最大フレームレート「無制限」について
「無制限」と書かれているが、実際には制限が存在する。 2015年5月時点での上限は「200」 なおタイトル画面やボス登場ムービー中、ライブイベント中、バトルアリーナの対戦中は上限が「60」となる。 操作/メニュー編
複数のアイテムをまとめて倉庫に送る
アイテムの複数選択機能により、選択した全てのアイテムを一括で「倉庫に預ける」または「捨てる」ことができる。
手軽に全選択
倉庫の検索履歴を無効化する
倉庫で検索をするとログアウトするまで検索履歴が消えずに残り続けます。 カメラ位置のリセット
"ロックオンボタン"でのホールド操作設定限定(ワンプッシュ操作設定は敵がいない時のみ)だが、 後ろへ回りこまれた場合や後方確認の際に便利。 肩越し視点では180度ターンがない。(代用が出来ない) 準備編
コスチュームカラーのコピー
最小攻撃力
武器には「最小攻撃力」という隠しパラメーターが存在することが、14年1月17日の公式ブログで公表された。 ここまでが公式発表により明らかになった情報である。 クライアントオーダーの一括受注
おすすめクエストを選択した場合、自動的にクライアントオーダーの一括受注画面が表示されるが、 但し、期間限定クエストなどの一部の特殊なクエストでは受注可能なオーダーが設定されておらず、手動で受注する必要がある。 コミュニケーション編
ロビーアクションの組み合わせ
ロビーアクションにはそれぞれキャンセルできるタイミングがあり、動作の途中から他の動作することにより組み合わせることができる。
ウィークリーランキングのマイルーム訪問者数
毎週月曜日の0時(日曜日の24時)に集計開始のアナウンスが行われ、およそ5分後に結果が更新される。 Switch版ソフトウェアキーボードでの全角/半角文字入力
各数字、文字を長押しすると全角/半角の切り替えが出来る。 戦闘編
攻撃段数のリセット
攻撃段数はガード・武器アクション・回避アクション(ステップアタック含む)・ジャンプ・着地動作をすることでリセットされる。(以上を "リセット動作"と総称)
攻撃段数とテクニック
普段あまり意識する事はないが、ウォンド等で通常攻撃とテクニックを併用する場合重要になってくる仕様について。
捕縛トラップのダメージ回避方法
リングに囚われた後に爆発してダメージを受ける捕縛トラップは、以下の方法で脱出することができる。
回避&ガード可能な動作について
アクションRPGであるPSO2は、移動/操作によって能動的に回避/ガードをする以外に防御行動は発生しない。
ショートミラージュ
法撃武器の回避行動であるミラージュエスケープは「着地」で中断することができる。 回避性能は高いがモーションと移動距離が長く、あまり立ち位置を変えたくない状況では使い辛いミラージュエスケープだが、 仮に入力が遅れてキャンセルに失敗しても 空中発動のミラージュエスケープは地上発動時より終了時の硬直が短くなっており、 後に同名のスキルリング、L/ショートミラージュが実装された。 設置中のタリスのカードを消す
TPS視点にして 足元にカードを投げる事により、一瞬でカードを手に持った状態に戻せる。 これは、直前に設置(目標近くに飛ばす)したカードは次のカードを投げる事により消滅し、今投げたカードも障害物により消されるのを利用した技法である。 遠隔操作でテクニックを扱えるタリスは 便利な半面、一度カードを飛ばすと手元に戻るまで少々時間がかかる。 ほかに JAに拘る必要が無くチャージしている余裕がある状況では、任意の水平方向(基本的には敵の居ない方)に新たにカードを投げ、すぐにテクのチャージを開始することでカードを近くに滞空させつつ、そのカードに向かって歩くとチャージ完了にあわせて効果範囲内に入り込むことができる。 タリスを投げずに消す方法として、暫く走る等して武器を仕舞うか、武器変更すれば設置中のタリスは自動的に消える。 補助・回復テクニックの発動排他性
レスタ、アンティ、シフタ、デバンド、メギバース、ザンバースは、自分一人では一度にひとつしか発動させらない。 例えばシフタはチャージすると4回のヒット判定が発生するが、JA受付タイミングでこれらのテクニックのチャージを始め、チャージ完了と同時に発動すると、前に使ったテクニック2ヒット目付近で発動することになる。 ゾンディールのみ他の補助テクニックと併在可能。 ちなみにこうなる理由はゾンディールだけは起爆の必要があるものの自体でダメージを発生させることが出来る攻撃テクニック扱いだからではないかと思われる。 通常移動(走り)よりも速く移動する方法
キャラクターの移動速度は、装備している武器の状態(納刀、抜刀)によって多少変化する。 なお、どの方法も移動キーを進行方向に押しっぱなしにしておく必要がある(オートラン可)。
なお、複雑な操作の練習や必要な装備を事前に準備しておくことが要求されるため、誰もが気軽に行えるものではない。 ステップを利用した移動方法(環境により多少の練習あるいは高度な訓練が必要)
※全体的に記述が古いです。ステップアタック初期習得化や納刀移動高速化以降の修正内容に一部対応してません。
PAなどを利用した移動方法
PAを利用した多段ジャンプ
一部のPAは上昇効果があるので高所に逃げたり、より高い台に乗る事が出来る。
各武器やPAの小ネタ
武器持ち換えにまつわるあれこれ
上記「速く移動する方法」や「攻撃段数リセット」でも触れられているが、ショートカットを利用して切り替えると様々な現象が起こる。 テクニックの効果消失
ショートカットによる武器パレット切り替えで「テクニック発動→装備中の武器以外のパレットに即切り替え」を行うと、ほぼ全てのテクニックでその効果が消失してしまう。
攻撃後に滞空したまま武器カテゴリを変更する方法
空中で一度攻撃を行うと、基本的に着地するまで別カテゴリの武器に持ち替えることができなくなる。 発動モーションの中断
PA・テクニックやアクティブスキルの発動が敵の攻撃によって中断するときの挙動について。 PA・テクニックの場合は、PAボタンを押してから攻撃判定が発生するまでに潰されると、PPのみを消費しPA・テクニックは発生しない。 いずれの場合も、潰される条件は被ダメージではなく被弾リアクション(「よろけ」「ノックバック」「ダウン」「吹っ飛び(打ち上げ)」のいずれか)の発生なので、スーパーアーマー状態のときはPA・テクニックやアクティブスキルの発動が保障される。
ダメージの上限
攻撃1Hitあたりのダメージ上限は9,999,999。 ちなみに2020年3月25日までは999,999ダメージ、2013年7月17日までは99,999ダメージ、2012年9月12日までは9,999ダメージで表記がカンストしていた。 一部のクエストではダメージ上限が999,999に制限されている。 エネミーの基本的な攻撃動作の選出
各エネミーには、距離別にそれぞれ1種~3種ほどの攻撃方法が設定されている。 ボス特有のアイテムドロップ
ボス撃破時に出現する結晶は壊さず残すことで、ボス撃破後にエリアに入場したアークスもドロップを得ることができます。 オブジェクトにまつわるあれこれ
オブジェクトを撃ってPP回復
戦闘機防衛の戦闘機、ヴァーダーの戦艦部分、採掘基地防衛戦の拠点など オブジェクトを攻撃してHP回復
こちらは上段のPP回復の番外編で、潜在能力「奪命剣」「星天弾」限定。 オブジェクトに反射させて当てる
カタナのPA「ハトウリンドウ」、テクニックの「イル・メギド」など。 ジャストガードにまつわるあれこれ
ジャストガードで味方を守る
ジャストガードによるダメージ無効化は自身だけでなく、仕様上背後にいるプレイヤーへの攻撃判定をも遮断する効果がある。 ジャストガードで弾消し
当たると消えるタイプの弾のみガードで消せる。 ジャストガードの隙消し
Br用武器のカタナはジャストガードすると"反撃"→"浮遊"と言ったプロセスになる。 クエスト編
地形の特徴
地形によって出やすいエネミー、Eトラがあります。 オブジェクトに触れるとき
オブジェクトに触れるとき、近くに行ってから決定ボタンを押さなくても、決定ボタンを押しっぱなしにしながらオブジェクトに近づくことで発動させることができる。 地形を利用した戦術
敵の攻撃は地形に触れるとそこから先の攻撃判定が消える物がある。また狭い隙間やカタパルトでしか渡れない場所なども存在する。 但し、引っかかる地形等を利用し「完全に一方的に戦える状況にしてしまう行為」は俗に言う『地形ハメ』となり、運営側も禁止事項とする
エリアホスト
最初にそのエリアに到達した人は、通称「エリアホスト」となります。(マルチエリアのみ) ちなみにエマージェンシーで出現したNPCはエリアホストに付いていきます。 チャレンジクエストのインターバルエリアのように転送後にロード画面が入るマップでは、1人だけ先行することでエリアホストを更新する事が可能です。 Eトライアルの強制終了
一部のEトライアルはそのマップに誰もいなくなる事で事実上の失敗扱いとなり消滅する。(イベントフィールドにアクセスしても離脱扱い)
アドバンスクエストにおけるファンジの対処
アドバンスクエストは敵の数が有限であり、むやみやたらにエネミーを沸かせたまま移動すると消失し、ロスが出ます。 調達系COの対象アイテムを貯め込む
フランカなどの調達系クライアントオーダーで、対象アイテムを指定された以上の数をアイテムパックに所持している状態では、敵がそれをドロップしなくなる。 オプション設定で素材を即時取得かつ素材倉庫をレンタルしていると、素材倉庫へ直接送られるため、65000個(素材倉庫の上限数)になるまで延々と拾い続けることが可能である。 その他
復帰者ボーナスが適用されるタイミング
ログアウトを実行してから30日以上経過していると適用される。 PSO2の日のあれこれ
PSO2の日に定期メンテナンスが実施される日に限り、3日23:59:59および23日23:59:59までがブースト及びPSO2の日のプレゼントの受け取りが可能である。
臨時/緊急メンテナンスや、PSO2の日そのものに不具合が発生した場合は延長もしくは再実施が行われる。 超PSO2の日
2月2日、2月22日限定で通常のPSO2でのブーストが強化される。 間違いやすい名称について
主に当wiki内で実際に誤記や誤用が多かったものを掲載しています。
OTP継続キャンペーンの継続判定
ワンタイムパスワード継続キャンペーン http://pso2.jp/players/news/?id=1633 このキャンペーンにおけるOTPが継続されているかどうかの判定は実は、毎日24:00に1回だけ行われている。 連動経験値でのエクスキューブ稼ぎ
PSO2とPSO2esの両方に登録しているキャラクターに限り、どちらか一方で稼いだ経験値がどちらにも入る機能がある。 複数のキャラクターで恩恵を受けたい場合、キャラクター毎のesへのログインおよびキューブ回収作業と、PSO2で遊べない時間が発生する点についてよく考慮する事。 PSO2es連動経験値の上限 es連動経験値の上限は、クラスカウンターもしくはキャラクター情報から確認できる。 es側のレベルキャップは85、経験値テーブルはレベル90までとなっているためクラスによって上限値が異なる。 ハンター~バウンサーについてはes側のクラスレベルを75以上にすると、 連動経験値によるレベルアップ このレベルアップ処理は、esログインしたキャラクターのみ行われ、ログインしていないキャラクターは行われない。 コメント
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ファンタシースターオンライン2(PSO2) 攻略 Wiki
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