採掘基地防衛戦:侵入 のバックアップ(No.14)
2014年03月26日実装の最大12人同時参加型マルチパーティークエスト。 何も考えずひとりよがりに戦っているだけでは、Lv75かつ最高の装備を持つプレイヤーでもSクリアは不可能。
惑星リリーパが対象のエネミー討伐作戦では発生しない。 目次
詳細
概要
マップ 5つある拠点を守り、最終WAVEまでダーカーの襲撃に耐えきればクリア、拠点をすべて破壊されるとクエスト失敗。 マップ上の黄色の部分が右画像の防衛壁。 また、襲来と同じくWAVE開始直後に一定確率で空が赤く染まり、WARNINGと発令される。 相応の見返りを得ようとするとかなりの難易度になるので 攻略
概要
クリア難易度が高く、失敗もありうるクエスト。
正結晶と支援兵装の重要度は低く、戦闘能力が求められる。 立ち回り(侵入)
最低限これだけをおさえておけば、壁を壊されずにSランクでクリアできるだろう。 攻略情報詳細
結晶拾い
各拠点のHPは襲来のそれと比べると低く、襲来の半分もない(SHで推定10000程度)。 壁が壊れてしまったら
壁が壊れると、本来の壁の中だった場所からも敵が出現するようになり、これに対応する必要が出てきてしまう。 最北の壁が壊れた場合、POP地点および壁前に張り込んでいる前衛から新たに増える中段側面のPOP地点に人員を割いて青・紫の拠点および残っている南北の壁の防衛にあたり、 銃座は自分で使わなくても手近なところにどんどん置いておけば誰かの役に立つ。火力が足りないなら銃座は遠慮無く使っていくこと。 この緊急辺りから、序盤の展開で早々に見切りをつけて、故意にクエスト破棄する行為が目立ち始める。また、それを正当化する心ない人も少数ながら存在します。 積極的に破棄を行う理由の例として 『明らかに適正ではない装備や、弱いとされるクラス等が原因で戦力にならないプレイヤーがいる(例:一人でゴルドラーダ1匹すら倒せない)』『このメンバーだと早く終わらない』とする主観的な考えなどの理由が上がることがあります。 前者は、そう考える人が、『フレンドや、クエスト受注時のコメントで賛同するプレイヤーを募る』事で、 繰り返します、主観的な悪意によるクエストの破棄は、迷惑行為でしかなく、如何なる言い訳もききません。また、如何なる理由をもってしても奨励される物ではありません。 侵食核処理
侵食核を担当する場合は周囲チャットで言っておくと他のプレイヤーが安心して戦える。 侵食核はwave3から出現。各waveの特定の時間に一定確率で特定の拠点に侵食核が付くかどうかの判定が行われる。 核の付く位置はそれぞれ、青&橙は東側、紫&白は西側、緑は北側。(マップの内側方向)
難易度XHについて
2015年3月30日に作成したばかりなのであまり鵜呑みにしないでください。要加筆。 敵が最大でも3箇所にしか分かれない襲来やAISが存在する絶望に比べて大幅に難易度が上昇している。そのため、「ただ闇雲に湧いた敵を倒すだけ」という感覚でいるとSランククリアどころか失敗しかねない。 ザコの処理について
耐久が大幅に上がっており、ヘイトをとることすら難しくなっている。それに伴いザコがそのまま壁に向かう、プレディカーダが塔にワープしてしまうことが多いので また、耐久ブーストがかかると処理に手間取り、SHではまず見ない時間切れによるゴルドラーダの特攻自爆が発生する可能性がある。 ボスクラスの処理について
侵入で出現するボスクラスの敵は順にゼッシュレイダ、ウォルガーダ2体、ダーク・ラグネ、ダーク・ビブラスである。 このうちXHで最も危険なのはゼッシュレイダである。 また、他のボスについても耐久の上昇によって処理が遅れるので、ラグネは壁に飛ばさない(出現モーション中にウォークライを行えば飛ばない)、ウォルガーダをパニックにさせて張り手が壁にいくリスクを作らない、など ちなみに、最も危険なのは、ボスに群がることである。ザコの処理にかなり手間取りヘイトをとるのが難しいのでボスが残っているからといって群がらないこと。 結晶ポイントについて
壁が非常に壊されやすいため、結晶はほとんど拾わずに前線の敵を殲滅するやり方はリスクを伴う。塔への被害も出やすいので塔を2回修復できるポイントは集めるように意識して動いたほうがいい。 侵蝕核とビブラス爆弾
侵蝕核は大きく耐久力が上がっているため、攻撃での破壊が困難である。SHの攻略法にある銃座による破壊でも時間がかかってしまうので、バーストバリアでの除去を積極的に行ったほうがいい。 また、ビブラス爆弾が恐ろしく硬くなっており、SHまでのように機銃だけで爆弾を処理することが出来ない。そのため、ビブラスが投擲モーションに入ったら全体チャットでそのことを知らせるべきである。 クラス・装備・スキル考察
エネミーへのフリーズ付与
フリーズは依然として有効な防衛手段だが、採掘基地防衛戦:襲来ほど効果的な戦術とは言えなくなった。 エネミーへのパニック付与
要約:以下の詳細を把握・実践できないなら壁があるうちはパニック付与はしない。 以下詳細な仕様。
ただし、あくまで『拠点』を目標にしなくなっただけであって『壁』に対しては従来どおり到達すればわき目もふらず攻撃を始める。(「拠点」を対象から除くと明記されているため仕様と思われる)
なお壁が破壊されてしまった場合、破壊された壁のすぐ後ろにある拠点に向かっている敵に対してのパニック付与は特に問題はない。 次の壁が残っている場合、壁付近の敵やゴルドラーダにはパニックは控えたほうが良い。
クラス別の立ち回り
ここでは、各クラスの立ち回り例について提供しています。 今後のゲームバランス調整により内容が変更される可能性があります。 サブHu
ハンター
ファイター
レンジャー
ガンナー
フォース
テクター
ブレイバー(カタナメイン)
ブレイバー(バレットボウメイン)
バウンサー
サモナー
WAVE別攻略
各Waveにおける特徴や対処一覧
WAVE1
侵入ではwave1からゴルドラーダが出現する。対応方法は各エネミーへの対処を参考に。 WAVE2
Wave1とさほど変わらないが、ここからディカーダ系が現れる。出現時にウォークライでヘイトを取る、転倒させる等でワープさせないように。 WAVE3
開始から10秒程で拠点に侵食核が出現する。Wave3では最大4箇所同時につくので後衛を最低でも2名待機させておきたい。 開始直後、カタパルトの上あたりに横一列に小型エネミー(エル・ダガン or ディカーダ)が出現する。 WAVE4
カタパルトの上~少し南にゴルドラーダなど、加えて壁よりにカルターゴが出現。 ウォルガーダの連続張り手が壁に当たるとあっという間に壁が壊れる。北を背にしてヘイトを取り、壁から引き離しつつ手早く倒したい。 ウォルガーダのあとのエネミーを処理すると、最後にまとめて9体が左右どちらかに出現する。 WAVE5
左右に雑魚と中央にダーク・ラグネが同時に登場。 ダーク・ラグネは出現後すぐにヘイトを取らなければ、どちらかの拠点や壁(基本的には左側)に向かってジャンプする。 中央で戦闘となる場合はダーク・ラグネが拠点に向かないように誘導しよう。この場合も北向きにすると被害を抑えやすい。 WAVE6
バーストバリアと耐久力回復は惜しまず全員が使い切ること。 開始と同時にムービーが始まりダーク・ビブラスが登場、ゴルドラーダも多数登場する。 曲の展開が変わるタイミング(Wave終了まで3:00を切った辺り)でダーク・ビブラスが咆哮し、爆弾を最も遠い拠点へ発射する。最も多いケースは緑(一番南の拠点)に投げる。3分を切る前に1-2人は該当の拠点に移動しておこう。 二層目(南側)の壁が破られている場合、最後に緑拠点狙いのゴルドラーダが橙~白拠点間に数匹沸くので討ち漏らしのないようにしたい。対処に遅れると更なる時間ロスや緑拠点へのダメージに繋がる。 正結晶と支援兵装
正結晶や設備の詳細については採掘基地防衛戦:襲来を参照。
12人マルチPTの場合、上記4種の機能をそれぞれ24回ずつ使用できる計算になる。 コードネーム
最後にキャンプシップに帰還する際に表示される。
エネミー
※レアエネミー
ドロップアイテム
達成可能なクライアントオーダー
TIPS
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